前回に引き続き、Pilsen Art Walkより。 この通りで唯一のお花屋さんです。 入るとおばあちゃんが座って休んでたり、ゆるーい 空気が流れてる。
草やお花や、それを飾るための花瓶類、草花と生き物モチーフのカードなど幅広く販売しているようです。
このぶら下げる花瓶なんかもののけ姫のこだまみたいだね。
お店の奥、ドーム型の壁をくぐると中庭に続いているようでした。
緑の見える部屋はいいね。
この壁紙と赤い椅子もかわいい。
日本に帰ったら自分の部屋に植物を取り入れたいと思いました。
もいもい。
前回に引き続き、Pilsen Art Walkより。 この通りで唯一のお花屋さんです。 入るとおばあちゃんが座って休んでたり、ゆるーい 空気が流れてる。
草やお花や、それを飾るための花瓶類、草花と生き物モチーフのカードなど幅広く販売しているようです。
このぶら下げる花瓶なんかもののけ姫のこだまみたいだね。
お店の奥、ドーム型の壁をくぐると中庭に続いているようでした。
緑の見える部屋はいいね。
この壁紙と赤い椅子もかわいい。
日本に帰ったら自分の部屋に植物を取り入れたいと思いました。
もいもい。
ピルゼン地区で毎週第2金曜日にやっているアートウォークに行ってきました。
30を超えるギャラリーが夜6時から10時まで開放され、自由に出入りできるというものです。ギャラリーによっては食べ物や飲み物、アルコールを準備していたり。お酒のあるところはパーティー状態です。
気に入った場所の写真をとってきたので紹介します。
今回は9つのギャラリーが入ったビル、Fouintainhead Lofts Building。
1階から5階まで、絵画、写真、彫刻などのギャラリーが入っています。それぞれアーティストの雰囲気が出ていて同じ部屋のつくりなのにひとつひとつがまったく違う空間。わたしは4階の廊下がとても気に入りました。
白塗りの壁に、板張りの床。それぞれの部屋のドアは天井まで届くくらい大きく、廊下の天井からは豆電球がたくさんぶらさがっています。
窓も両端にしかないし、あまり明るくもないのになんとなく暖かい雰囲気。
消火用のホースも色があってる。
最上階の5階の奥には、Bryan Sperry Studioという廃材でロボットのようなオブジェを作っているスタジオが。
部屋の前のホールにも1人いらっしゃいました。SFチック。
外から見ると変哲も無いただのビルなのですが、中はなかなか個性的なビルでした。帰りに外観撮ってたら窓から手振ってくれた。
あそこは例のパーティー状態のギャラリーですね。
次回はこの通りのお花屋さんについて書きます。
先日開拓したロウアーウェストサイドはピルゼン地区。
ぶらぶらしていたら素敵なインテリアショップを発見しました。
その名もModern Cooperative。
センスのいいアイテムがずらーり。この額縁並べるのいいよね。透明なガラスにプリントされているみたいです。
奥にはレトロな地球儀や、ふるーいポラロイドカメラなど。カメラは動くのか聴いてみましたが、インテリア用として売っているので試したことはないとのこと。撮影用に買うには勇気が要るね。。それにしても素敵なものがたくさんあって、シカゴにこれからも住むならいろいろ買って帰りたかった。
外ではオレンジのバンが古着を売っていました。ニューヨークでも良く見かけた、移動洋服店。どこも支払いにはSquareを使ってたなー。最近はカフェでもよく見かけるクレジットカードリーダー。
あと窓際にあった黄色いTifarのビンがかわいかった、、、!値段見てくるの忘れたけど、高いのかな。リアルレトロな雰囲気出てました。
3週間ほどで引っ越すらしいですが、そのころはわたしもいないので関係ないですね。
偶然の出会い、でも素敵な出会いでした。ぶらぶらするのもいいものです。